Hiroshima Symphony Orchestra

文化庁委託事業「2020年度戦略的芸術文化創造推進事業」

ワークショップについて

2019/2020 Season ワークショップ

ただいま準備中です。

2018/2019 Season ワークショップ

“Music for Peace” ~音楽と平和について考えるワークショップ~
音楽を通じた平和発信

【日 時】2月23日(土)18:00~20:00(17:30開場)
【会 場】JMSアステールプラザ オーケストラ等練習場

【内容】
パリ管弦楽団、シンフォニア・ヴァルソヴィア、広島交響楽団のメンバーによる演奏、広島大学学生による演奏、広島大学平和センター副学長・片柳真理さんによる講演などが行われました。
大学生、高校生を含む参加者と海外ジャーナリストなどの関係者、公募による一般見学者など約80名参加。

2017/2018 Season ワークショップ

招聘ジャーナリストとの学生の交流と意見交換

【日 時】2018年1月9日(火)16:30~18:00
【会 場】広島市立牛田中学校図書館

【内容】
招聘ジャーナリスト3名と交換留学生4名、広島市立牛田中学校PC放送部7名が被爆ピアノなどを題材に意見交換会を行いました。

招聘演奏家によるアンサンブルと学生との交流を実施

【日 時】2018年1月9日(火)19:15~20:40
【会 場】アステールプラザ オーケストラ等練習場

【内容】
広島市近郊の中高音楽関係クラブ(オーケストラおよび吹奏楽)の生徒(38名)を対象にデンマーク国立交響楽団と広島交響楽団の木管楽器奏者による木管五重奏の鑑賞と生徒との質疑応答を実施しました。一般見学者40名も聴講。

2016/2017 Season ワークショップ

Music for Peace コンサート ワークショップ

【日 時】 2017年2月15日(水) 18:00~
【会 場】 広島市平和記念資料館 メモリアルホール(東館 地下1階)

【内 容】
■『フラグシップ・コンサート“Music for Peace”に出演する音楽家の演奏』
 ・スタニフスワフ・ポデムスキ(ヴァイオリン)&マーティン・スタンチェライト(広響首席チェロ奏者)
 ・シャルル・リシャル=アムランによる被爆ピアノの献奏
■『広島の若者と海外招聘演奏家の対話(意見交換)』
 広島出身の若手ピアニスト・大学生、高校生2名の計4名が参加し海外演奏者への音楽と平和についてのメッセージの発信(英語)と対話を行った。参加者と海外ジャーナリストなどの関係者20名と公募による一般見学者39名の計59名が参加。